絶対にだらしないブログ

駆け出しフリーライター。カレーLOVE、20代女!

心が敏感な人の休み方。お風呂のリラクゼーションアイデア

子どもの頃は、大嫌いだったけど

歳を重ねるごとに好きになっていく、お風呂。

 

岩盤浴や温泉施設なんかも、最高ですよね。

 

「あのくつろぎの空間を、自宅で再現できたら……」

そう思ったことはないですか?

 

わたしも

「もっと癒されるには、どうしたらいいんだろう?」

そう考え、究極のお風呂での過ごし方をいろいろと研究してみました。

 

  • 簡単
  • 低価格
  • たいした準備必要なし!

 

見た目だけじゃない。

ほしいのは、効能。

 

そんなアイデアを、ご紹介します!

 

 

続きを読む

大人にきび&アトピー混合肌の救世主、LUSHの激推しメニュー!

悩める皆さま、こんにちは。

ニキビ&アトピーのダブルユニット結成に心を砕かれています、矢野です。

 

わたくし、肌荒れに悩まなかった時期が、生涯で一度もないほどの肌弱子ちゃん。

 

  • 10代は思春期ニキビに悩む日々
  • 20代はホルモンバランスの崩れによる大人ニキビ(now)
  • 春は花粉で肌荒れ
  • 夏は汗でアトピー重症化、日焼け止めも使えない~~
  • どんなファンデーションでも肌荒れ必須
  • ポッキーひとふくろでニキビふたつ

 

自慢じゃないですが、最弱の部類に属する激ヨワっぷりです。

特に悩んでいたのが

  • 目元のアレルギー反応の起こりやすさ
  • ボッコンと大きなニキビ
  • 大きくて色の濃いニキビ跡

 

この世界、わたしの肌には強すぎる……

でも、生きていかなければならない……

 

 

絶望の淵にいたわたしは、ここへ駆け込みました。

 

その名も “LUSH

続きを読む

~ロープを背に戦う?老人みたいだ~『エンド・オブ・ホワイトハウス』

続編が出たことで、人気がぶり返している

エンド・オブ・ホワイトハウス

 

アメリカ人が最高にハラハラ&ショッキング&大喝采しそうな

アクション映画です。

“DTV”ランキングでは、トップに躍り出ていました。

 

 

ストーリーをざっくり説明すると

 

よ~く訓練された凄腕テロリストにより

占拠されたホワイトハウス

人質に取られた大統領(他数名)を救うべく

元大統領警備員が、たったひとりで立ち向かう(マジ無理そう)!

 

正直、どこかで聞いたことのあるようなストーリー。

はいはい、大勢にたったひとりで立ち向かう系ね、と心に引っかからず。

主人公も、あまり見たことないし。

 

分かります、分かりますけどそんなこと言わずに見てほしい。

アクション映画が好きなら、ホント見てほしい!

 

エグイくらい引き込まれました。

 

 

※以下ネタバレあり

 

 

f:id:harunemui:20180328165411p:plain

 

 

 

 

 

まずは 主人公マイケル。

 

この強面のおじさんが、本映画の見どころといってもいいでしょう。

 

敵がまた、スマートなイケてる男で(しかも女連れ)

彼の泥臭さといい対比になっていました。

 

とりあえずマイケルの説明は以下。

 

▼最初の印象

 

・大統領への忠誠心ハンパない

・スーツ似合ってる

・顔コワイ

・(大統領の)子どもに好かれる

・退屈そうにデスクワークしてる

・怖い顔でデスクワークしてる

・戦ったら強そう

 

▼物語が続くうちに

 

・悪いボキャブラリーたくさん持ってる

・格闘家!(これは冒頭に伏線がありましたね)

・容赦ない拷問、ウキウキでする

・政府の大御所相手に仕切る仕切る

・やっぱ戦ったら強かった

 

忠誠心の塊のようなマイケル。

 

大統領の妻を救えなかった不慮の事故以降、

側近から遠ざかっていた彼にとって

今回の事態は、名誉挽回のチャンス。

 

とはいえ、彼から感じるのは 自己犠牲もいとわないほどの気迫。

 

自分の今後の地位なんてどうでもいいかのように

政府の命令は間違っていれば無視し

アレコレと指図します。

 

テロリスト襲撃時、彼が咄嗟にホワイトハウスへ飛び込んだのは

まぎれもない大統領への忠誠心から。

そんな、彼らの関係性に胸が締め付けられました。

 

 

その、冒頭のテロリスト襲撃シーン。ハッキリ言って

まじすごすぎ。

 

この映画の最大の見どころだと断言できるほどのドライブ感です。

 

未確認ヘリからの攻撃から、人的攻撃へと続きます。

この一連の流れ、めちゃくちゃ引き込まれますよね。

 

状況の分からない映画の中の人々に対して

“これから何か悪いことが起こる”というヒントを、ちょいちょい与えられている私たちは

 

「やばいやばい!なんかはじまる、逃げてーーー!!!」

 

気持ちが異様に焦ります。

ここ、高まったぁ。

 

そういった、ハラハラ&ドキドキに我々は振り回されるのですが

ずっとは、ハラハラしないです。

 

「あっ その伏線は アッサリ回収するのね……」

「あっ 意外と逃げられるんだ……」

なんてのもザラ。

 

起こること全てが試練とはならない感じが

なんだか妙にリアルだったりします。

 

あと、マイケルが“ハッシュタグ”のキー位置が分からないのも

気がきいてるというか、人間味がある。笑

 「あ~わかんなそ~」って納得しますね。

 

テロリストのリーダーが犯行に及んだ動機も

こちらが納得する説明がありましたね。

 

思わず「あ~そりゃないわ」と同情したくもなる過去の存在。

こういったアクション映画で、敵側の犯行経緯が説明されるのは珍しいことで

その経緯にそぐう犯行内容だということも、映画全体のリアリティが増します。

 

大統領も、かなりいい味出してます。

 

優しそう、スマート、印象に残る顔と耳。

 

 冒頭のスパーリングシーンでは

「どっちが大統領だ……?」

 

と、全く判断できませんでしたが。

 

 

最後に、スパーリングシーンでの印象的な言葉について

紹介させてください。

 

打ち合いのなか、優勢に立ったマイケルが一言

 

「ロープを背戦う?老人みたいだ」

 

老人みたいだ、は置いておくとして

この“ロープを背に戦う”というのはまさに、今後の大統領を示唆しているようで。

 

人質となり、背後の鉄棒に背をもたれ、手を縛られた大統領のその姿が

 

打たれても打たれても、ロープを背に追い詰められても

 

「老人だよ」

 

と、言って笑う彼と重なるんです。

 

無力な老人だ。

だが、固い信念がある。

 

 

……みたいな!?

か~~~っちょいい~~!!!(自己満足)

 

 

ラストの救出は、アメリカの王道映画らしく

めっちゃごり押しです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

駆け出しライター①

フリーライターになって1週間

 

フリーのライターとして

クラウドワークス”に登録して一週間。

 

パソコンに向かっていると、

あっという間に日が暮れる暮れる。

 

学生時代、暇すぎてただそこに居るだけだったコンビニバイトをしていた頃。

ロングでシフトに入った際の

おぞましいほど進まない体感時間を思い出します。

あれってホント、時給泥棒だった。

 

それと比べてこの時間感覚!

流れが速すぎて、なんかコワイ!!

そんなわけで今週の実績!

 

▼受注した仕事 6件(total 5,625)

▼作業時間 50時間

 

やばい!

やばすぎて時給換算したくない!!!

 

いやいや、実績が大切な仕事をしているんだ......。

 

時給換算なんて無意味。

そう考えたいのに、頭が勝手に計算しはじめるから人間は不自由ですね。

 

感じている“働いた感”に見合わぬ、この報酬の低さに

ジワリと焦りが出てきました。

 

とはいえ、注文を受けて文章を書くのはやっぱり楽しい!

たとえ、それがどんな依頼内容であっても。

 

暮らしの豆知識をまとめる記事にはじまり

オススメのカフェ紹介記事の仕事が舞い込んだときは

とてもとてもとてーーも!嬉しかったです!

 

ジャンル指定以外、

自由に書けるものは熱が入ります。

 

野球もこんな感じなのかな。

 

素振りや筋トレも、もちろん頑張るけど

やっぱり自分で考えて動ける試合が楽しい!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

イタリア行ったらまとめ買い〜パスタ〜

f:id:harunemui:20170531145707j:image

 

イタリアでコスパ最強なのは

やっぱり“パスタ”

 

今回の パスタ というのは

レストランでオーダーしたら出てくる完成品ではなく

 

麺!

 

スーパーとかで袋売りされている

パスタの麺のこと。

 

ほんと、イタリアすごい。

さすが 主食がパスタなだけあるわ。

 

たっぷりのパスタ麺が

一袋  100円〜 購入可能だなんて。

 

しかも美味しい!

モチモチ!ツヤツヤ!

お米のような表現になってしまうのが日本人の性ですが それは置いておいて

 

麺がリーズナブルな分

ソースや具材にお金を回せていいなあ〜 と。

水菜とツナのパスタばかりの我が家は羨ましく思ったり。

 

ジューシーなイベリコ豚使ったり、新鮮な魚介いっぱい入れたりしたいよお。

 

f:id:harunemui:20170531214315j:image

f:id:harunemui:20170531214321j:image

 

 

パスタ麺そのものは

とっても かる〜〜いので

スーツケースにたっぷり詰めても問題なし!

 

パスタ麺を買いにイタリアへ行きたーい!

 

 

クリエイターの隠れ家 +カフェ

f:id:harunemui:20170530163303j:image

 

+カフェ

 

西荻窪駅最寄りにある

クリエイターの天国

+(プラス)カフェ

 

木目調の落ち着いた店内に

ソファやデスク。

窓は少なく、静かに音楽がかかる。

時が止まったかのような別世界。

 

「...あ、もうこんな時間?」現象が

誘発されます。

 

雑誌コーナーにはこだわりの雑誌。

もちろんブルータスも(個人的に好きなだけ)。

 

 

なにより、客層がいいんです。

 

皆さん静かに

各々の大切な用事に没頭。

 

歴史の授業中の教室みたい。

紙のこすれる音と、物を書く音が

なんだか懐かしいです。

 

店主の方も

なにやら店の奥で作業中の様子。

 

 

作業場をお探しの方

ぜひ。

 

 

 

 

カレーが美味しいです!!!!!

 

 

可愛くお茶する HATTIFNATT

f:id:harunemui:20170530144610j:image

HATTIFNATT ハティフナット

吉祥寺のおうち

 

吉祥寺駅から徒歩8分

 

絵本の中の小さな木のおうち

ハティフナットという喫茶店。

 

知る人ぞ知る

お洒落でかわいい喫茶店。

 

f:id:harunemui:20170530144847j:image

 

屋根裏部屋のような

ロフトのような

屋根が近くてドキドキする席へ通されました。

 

注文したのはこちら!どどん!

 

f:id:harunemui:20170530144957j:image

ホワイトソースのドリア

 

f:id:harunemui:20170530145012j:image

カレードリア

 

f:id:harunemui:20170530145022j:image

クロックムッシュ

 

がっつり!

ご飯もののメインメニューが

意外とがっつり!

びっくりした!

 

お客さんは可愛い女の子がほとんどなのですが

ご飯ものからデザートまで

みんなもりもり食べてます。すごい。

 

可愛いお店だから きっとご飯少なめだろう。

と予想しおにぎり2つ食べてお腹を膨らませてきたわたし、大誤算。

 

いっぱい食べる君が好き〜♪

CMソングが頭をよぎります。

 

 

デザート系ドリンクも

 

目で見て楽しい

心も満たされる 

ていうか、ちゃんと美味しい。

f:id:harunemui:20170530145214j:image

f:id:harunemui:20170530145218j:image

 f:id:harunemui:20170530145226j:image

 かぼちゃのケーキもキュートでした。

(写真3枚目左下)

 

お店の通りには

可愛らしい雑貨屋さんも!

 

日曜日の午後

お友達とちょっとお茶したいときは

ここで決まり。

 

お洒落して来たいです♪